2010年12月6日月曜日

貧乏レシピ

納豆パスタ。

材料。
パスタ・・・適当
納豆・・・1個
シソ・・・お好み
マーガリンかバター・・・ひとかけ
しょうゆ・・・アバウト
みりん・・・少し
料理酒・・・ちょいと
おろしにんにく・・・臭くない程度に

パスタをアルデンテに茹でる。
フライパンにオリーブオイルを適当に、
バターかマーガリンを落としてフライパンに満遍なく溶かす。
あらかじめ付け合せの調味料と混ぜ合わせた納豆をフライパンに入れて、
粘り気がちょっと減るまで炒める。
茹で上がったパスタをフライパンに入れて、
納豆と混ぜ合わせながら調味料とシソをを加えて更に混ぜる。

完成。

お好みでシメジとか海苔を加えても美味しくなる。
でも金がないときは納豆とシソ、更に金がないときは納豆だけで我慢する。

一つの会社にしがみつこうとか思わないこと

職場は飽くまで労働力と引き換えに賃金を受け取るためだけの場所でしかない。
そこに仕事のやりがいや人間関係なんかも複雑に絡み合ってくるから誤解してしまうが、
本質はそこにはない。

会社はサラリーマンが一人辞めたところで明日も何事もなかったように回っている。

2010年12月2日木曜日

日本経済復興のためには。

日本人だからこそ提供できるサービスで、外国人の需要を狙うこと。

2010年11月26日金曜日

現代日本には癒しが必要。

いま、高齢の猫を看護、介護していて良くわかる。
手伝ってくれる人、見守ってくれる人がいないと多分潰れてる。

ペットホテルに加えて、ペットのデイケアとかもあるらしいけど、
今後は高齢ペットビジネスも人間のように増えてくるだろう。

2010年11月24日水曜日

人生はゲーム

3年と6ヶ月、
営業畑を歩いてきたがストレスにより体調を崩し、11月19日より休職に突入。
復帰は年明け予定。

色々と短期間で重なってしまって、今回のことに結びついたのだが、
天が自分に与えた貴重な機会だと思って、存分に休職をエンジョイしようと思う。

日々を無為に過ごすのが大得意なので、自分へのTo doとして日記をつけ始める。

なんにせよ、サラリーマンはもう飽きたのだ。
そもそも俺にはサラリーマンは向いてないのだ。
ルーチンワークをやるのもイヤだし、
自分より無能かも知れない誰かの指示命令を聞くのはストレスなのだ。
仕事をするために生きるのは真っ平ごめんだ。アホらしい。
生きるために仕事をするのだ。
そして仕事は楽しく、遣り甲斐を持って出来なければいけない。
この本当にシンプルな二つのことを満たせればいいだけなのに、
なんでサラリーマンという体制はそれすら許してくれないのだろうか?

現時点ですぐに仕事を辞める度胸はないものの、この休職期間中に必ず自分の進むべき方向性を見つけ出す。
多分、サラリーマンを始めてから見失っていただけで、進むべき方向は昔から持っていたはずなのだ。

人生はゲームであるという考え方に至ったのは確か中学生か高校生のときくらいだった。
年月を経て、自分で生きていかなければいけなくなった現在、
様々な庇護の下だった学生のときの考え方を取り戻すのは簡単なことではないかも知れないが、
やらねばいかん。あと30年以上も誰かに雇われるのは俺には絶対無理だ。

そんな形で俺のブログは幕を明けたのであった。